HOME>茶香炉


本を読んだり、勉強をしたり、
  大切な友人や家族と語り合ったり・・、

そんな一時に「お茶の香りでリラックス」
なんていかがでしょうか♪

お茶を飲むことによる効能はよく知られていますが、
実はお茶の香りの成分にも、リラックス効果や消臭効果など様々な効果があるんです。

お茶の香りは、日本人の暮らしに大変
馴染みの深いものですが、それだけに暮らしを豊かにしてくれる不思議な力があるんですね。
セット内容は左の写真のものになります。(敷き皿の色が黄色に変更になります。)
超耐熱ガラス製

ロウソクが一個付いています。
一個のロウソクが大体4から5時間ぐらい使えます。
是非、予備のロウソクも一緒にお買い求めください。
なおロウソクは100円ショップでも売っています。
 
お皿には取っ手が付いています。またろうそく用の耐熱容器も付いていますので、取替えの時に火傷の心配がありません。
お客様の声
東京都文京区 Y.I様

我が家は木村園さんのお茶が大好きで、普通に飲むだけでなくいろいろと楽しんでいます。

今回は、ちょっと変わったいただき方を紹介します。

茶香炉に「毎日飲むお茶」の茶葉を適宜入れます。
ほんのりと茶を焙じるいい香りが部屋いっぱいにして、ちょっとしたアロマセラピーです。

香りを楽しんだ後は、茶香炉のお茶がちょうどよい「ほうじ茶」になっているので、今度は「ほうじ茶」として楽しみます。

我流ですが、香りもほうじ茶もとってもすばらしいので、一度お試しあれ。

I様ご感想有り難うございました。
早速私も自家製ほうじ茶を作ってみたところ、
これがなかなか美味しく出来たので、他の皆様にもご紹介させていただきますね。
    ↓     ↓     ↓     ↓
 自家製ほうじ茶の作り方
使用する茶葉はどんなお茶でもかまいませんが、
茎茶や番茶など粉っぽくないお茶なら、焦げにくく出来るように思います。
写真では八十八夜茎茶を使用しています。
1.まずお好みの茶葉を、一煎じ分(大体ティースプーンに軽く2杯ぐらい) 2.しばらくは香りをお楽しみください。
う〜んいい香り♪
3.そのままにしていると、お皿に触れている部分がこげてきてしまいます。
「ちょっと香りが変わったかな?」と思ったら茶葉をまぜまぜしてください。これ重要です!
4.焙煎時間はお好みで・・、
30分以上たつと、ほうじ茶らしく色づいてきます。
10分ぐらいですと、火入れの強い香ばしい香りの煎茶になります。
5.火入れができたらお茶を急須にいれます。 6.ほうじ茶ですのでやや熱いお湯で・・、
7.あまり時間をおかずに抽出してください。

         火入れたてのお茶は味わいもまた格別です。


 いつでも仕上げ立てのお茶を
また、お茶は封を開けてから何週間も経つと、次第に風味が落ちて美味しくなくなってきてしまいますよね、
一袋飲み切る頃には香が抜けたみたいになってしまって・・。

そんな時はこの茶香炉が役に立ちます。

お茶がこげないように時々混ぜながら香りを立ててください。そうすると、仕上げ立ての風味が戻ってくるんです。

こげないように火入れをするのがポイントです。

一煎分づつしか出来ないので毎日は面倒ですが、
とっておきの美味しいお茶を淹れたい時、例えば来客の時などに、是非おすすめです。


耐熱ガラス製 茶香炉

敷き皿の色は緑ではなく黄色となります。
希望小売価格
3990
円のところ

2880


(国産)茶香炉用キャンドル10個入り
・キャンドル1個の使用可能時間は大体4から5時間ぐらいです。

希望小売価格
420
円のところ

315


<国産と中国産のキャンドルの違い>
お値段は国産のものが420円、中国産のものが210円ぐらいですので、2倍ぐらい高くなります。
しかし、国産のものは中国産のものに比べて燃え方にバラつきが少なく、火の強さも燃焼時間も安定しています。
また、ロウソクの匂いも国産のものの方が少ないので、茶香炉用としては国産のもをおすすめいたします。

アクセス解析 & SEM/SEO講座 by CUBIT